2006年07月16日

ヒストリカルパーク

アエラ アエラの記事「世界遺産」からの写真、アラスカインディンが眠る墓地です。
 800年前にロシア正教の牧師が建てた木造の教会の周りにカラフルは家があります。家型のお墓です。各家庭の伝統的な色を使い、玄関にはドアがあり、窓にはカーテンがかかっている。全ては家族の手作りで、現在でも死者のお棺が埋葬されているそうです。
 キリスト教の文化とインディアンの文化の穏やかな融合にほっとします。
 

kumie62 at 06:46│Comments(0)TrackBack(0)clip!その他 

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