旅行

2017年11月09日

慶州ツアー 韓国の紅葉も素晴らしい!!

夕日に染まる紅葉は、慶州ツアー最終日、釜山から大邱に戻る途中に寄った八公山です。ケーブルカーの駅までの延々と続く銀杏並木、紅葉並木も圧巻でした。続きを読む

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2017年11月07日

慶州ツアー 慶州東部の遺跡地域

右のFをクリックしてご覧ください。

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2017年11月06日

慶州ツアー ライトアップされた新羅王朝の迎賓館跡

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慶州ツアー\こΠ篁彩餌村"良洞”

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2017年10月17日

2日目は奥入瀬渓谷を散策

右下のfマークをクリックすると全ての写真が見えます。

高度差はほんの少し、高齢者でも楽に歩けます。

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2017年10月16日

十和田湖の遊覧船からの紅葉です。

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10月20日まで運行の最終便で下船のころは夕闇。
ぎりぎりセーフで紅葉が撮れました。


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2017年08月29日

株式会社石見銀山生活文化研究所本社



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古民家を再生した「只今加藤家」に宿泊



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江戸時代の町並を残す世界遺産石見銀山の大森町

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2017年07月10日

厳美渓に泊まり、猊鼻渓で川下り

◎ 厳美渓(げんびけい)

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宿泊したホテルの前は厳美渓、国の名勝で天然記念物です。


◎ 猊鼻渓(げいびけい)

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猊鼻渓は砂鉄を取った川。やはり、日本の名勝、天然記念物。

川下りは何ヵ所かありますが、ここは上り下り往復します。こんなに長い上り、しかも動力を使わず竿1本の人力のみは他にないそう。

ここの船は大工さんだった仲間の船頭さんの手作り。コースの途中に造船所も。
船は大小ありますが、私たちが乗った船は60人乗りでした。

上りの終点で下船し散策。船頭さんの休憩時間でしょうか。 

下りの楽しみは、流れが落ち着いたところで歌ってくれる船頭さんが唄う猊鼻渓追分。

JR大船渡線猊鼻渓駅は船着き場から数分。猊鼻渓駅から一関まで30分。本数は1時間半くらいに1本くらい。時間がゆったりながれています。

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2017年07月09日

世界遺産「平泉」  中尊寺

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毛越寺の東側の観自在王院跡は二代藤原基衡が建立したという浄土庭園の遺構が公園になっていますが、ここはパスし、平泉文化センターを見学したあと中尊寺へ。

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るんるんバスのコースには、このあと、高館義経堂、京都の平等院を真似た無量光院跡、奥州藤氏の政庁のがあった柳之御遺跡、遺跡から発掘したものを展示した柳之御所資料館がありますが下車せずに4時前に平泉駅に戻り見学終了。

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世界遺産「平泉」 〔啀杙

ウエノエキ8時5分発の新幹線に乗り、一関で乗り換え平泉駅に10時28分着。駅前の観光案内所でるんるんバスのチケットを購入し(1日フリー券400円)、ペンタブレット型の音声ガイドを借り(500円)、11時発のるんるんバスに乗る。
さすが世界遺産の町です。案内所のスタッフが中国語、英語で対応しており、音声ガイドは日、英、中、韓、仏、蘭、西の7か国に対応していました。

毛越寺(慈覚大師円仁創建)

image毛越寺は二代藤原基衡、三代藤原秀衡によって金堂や浄土庭園が造営され、最盛期には堂塔40以上、僧坊は500を超えたという。復活整備された池と池の周りの堂塔跡から、往時を偲び「曲水の宴」が催されている。




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2017年05月31日

慈覚大師円仁ゆかりの寺

◎ 北向観世音堂

平安時代初期の825年、慈覚大師円仁により開創された霊場。
源平争乱で焼失。1252年、再興。
本堂が北に向いているのは、わが国でもほとんど例がないが、北向観音様は北向に建立され現世利益を願い、また善光寺様は南向きに建立され阿弥陀様には未来往生を願う。

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樹齢1200年と言われる境内の桂の木。慈覚大師円仁と千手観音にまつわる伝説が残されているが、知られるようになったのは、第1回直木賞を受賞した川口松太郎が、この桂の木を舞台に、若き医師と美貌の看護婦の恋愛を書いた小説「愛染かつら」が映画化され大ヒットしたため。右の写真は映画の1シーン、田中絹代と上原謙。

◎ 天台宗別格本山 常楽寺
北向観音の本坊。ここも慈覚大師円仁の開山と伝えられている。
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常楽寺本堂の裏山の杉木立の中に立つ苔むした小さな塔は、国の重要文化財に指定されている石造多宝塔。









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信州の鎌倉と言われる別所温泉のお寺

◎崇福山安楽寺
慈覚大師円仁の開創と伝えられるが、鎌倉時代中期、鎌倉建長寺開山蘭渓道隆と同じ船で帰国した樵谷惟仙禅師により再興。長野県で一番古い禅寺。
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◎ 国宝八角三重塔

image安楽寺本堂裏を登った山腹にあります。建立は鎌倉末期、禅宗に伴って宋から伝来した様式で、禅宗式とも唐様とも言われる。八角三重塔は日本に三塔あったが焼失し、現在はこの塔のみ。


























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信州の戦没画学生慰霊美術館「無言館」に行ってきました

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記憶のパレットに書かれた名前は、無言館に展示された方のほか、絵が見つからなかった戦没画学生のお名前も。

無言館に行く手前に第二無言館「傷ついた画布のドーム」があります。ここの天上は丸く高くなっていて、傷みがひどい絵が画布の状態になって、天上いっぱいに貼られています。亡くなった画学生たちが、下界の私たちを見ているような気持ちになります。 

無言館の絵については、絵を無言館にお委せいただく際にご遺族からお聞きした絵が描かれた背景を館長の窪島誠一郎氏が書き添えた画集が出版されています。
無言館 戦没画学生「祈りの絵」
無言館を訪ねて 戦没画学生「祈りの絵第二集」
無言館の詩 戦没画学生「祈りの絵第三集」

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第二無言館から徒歩15分、前山寺山門脇に夭折の画家の館「デッサン館」があります。山門前にデッサン館バス停も。
無言館の方が圧倒的に展示数が多く迫力もありますので、こちらを先に見た方が良いかもしれません。




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